PTSD(心的外傷後ストレス障害)との戦い

この病気については、説明できない苦しさがあります。
PTSDは、強い精神的衝撃を受けることで恐怖や苦痛といった障害をもたらしてしまう病気です。
私の場合は、場所と言葉と誰かが後ろにいるというだけでパニックを起こしてしまいます。
私はこうしてそのことについてブログを書くだけでフラッシュバックを起こしてしまうので、全身が震えてキーボードが打てなくなってしまいます。
動機が始まると当時にパニックを起こし、線維筋痛症の痛みが強くなっていくので、そういう時は『全般性不安障害』の薬を飲むと落ち着きを取り戻しますが、取り戻すのに時間がかかるときもあります。

まとめてPTSDについて話すことは難しいので、徐々に話していきたいと思ってます。申し訳ありませんがご理解の方よろしくお願い致します。

1つだけ言えること。

精神的虐待や虐め。私は彼らを許したのか、許せるのかはよく分かりませんが、1つだけ言えることは、傷ついたことで人の痛みが分かったことです。人に優しくもなれた。人を大切にできる人間にもなれた。そんな過去たちに”ありがとう”と、言いたいです。

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